- 点検項目を「止まると困る順」で5〜7項目に絞ったか
- 毎朝の点検が数分で終わる分量になっているか
- 〇×・レ点で答えられる聞き方になっているか
- 数値を書く欄を必要最小限にしたか
- 異常時だけ書くメモ欄を用意したか
- 点検表とペンを機械のそばに置いたか
- 誰が見ても同じ判断になる基準(線の間、など)を書いたか
全部を一度にそろえる必要はありません。 今日は、項目を5つに絞ってみる。それだけでも、明日の朝は少し楽になります。
この内容は記事「続く設備点検表のつくり方、まず減らしたい3つの手間」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ