- 今日出荷する仕事だけを、品番と数量で書き出したか
- 今日は進めなくていい仕事に、線を引いたか
- 埋まらない穴が、どの工程かはっきりしているか
- 穴の埋め方を「人を移す/順番を替える/連絡する」から選んだか
- 人を移すなら、移すのは1人だけにしたか
- 人が抜けた側の機械は、今日は止めると決めたか
- 段取り済みで流れている仕事を、先に回す順番にしたか
- 今日新しく段取りを組む仕事を、明日に回せないか検討したか
- 検査・出荷の人数を、そのまま維持できているか
- 遅れる見込みの連絡を、午前中にする段取りになっているか
- 連絡のとき、「何個までは今日出せるか」を数字で言えるか
- 残業でカバーするのは今日だけ、と決めたか
- 夕方に、詰まった工程を一行だけ残したか
13個そろっている日は、まずありません。 上から4つに丸がつけば、その日はもう乗り切れる形になっています。
この内容は記事「急な欠勤で人が足りない日。何を止めて何を通すか、決める順番」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ